2014.01.18 Saturday author : スポンサードリンク

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2009.12.27 Sunday author : moko

「天然生活」と「一個人」

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新幹線の車内で読もうと、駅の本屋さんで購入。普段読まない雑誌…。「一個人」は日本の神様と神社入門がテーマ!保存版です。子どもたちもポケモンの本を選びましたが、ほどなく爆睡。。。

ナチュラルクッキング教室「Crescent Kitchen」*moko
| マクロビオティックの本棚 | 18:02 | comments(0) | - | pookmark |
2009.04.19 Sunday author : moko

「OKARA HIJIKI BROWNIE」

[ブラウニー] ブログ村キーワード

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おからひじきのパウンドケーキ、食べてみたい!
ぜひ作ってください!」―と、

「パウンド博士」
奥さまからリクエストがありました。

なにやら、
料理本で見て、気になっていたとか。

「マクロではないけれど、
1年間で25垳採未靴仁鼠研究家の
ヘルシー料理のレシピ本。
よかったらどうぞ!」と、
本をお貸しくださいました。

『ココロノ料理帖』



この本の中では、
おからひじきのパウンドケーキではなく、
「OKARA HIJIKI BROWNIE」と題して、
ブラウニーのレシピが紹介されています。

おからで作ったブラウニーは、お手のモノ。

しかし、このブラウニー。

おからだけではございません。

なんと、
味噌、ひじき、海苔入り
さらに、
キドニービーンズもたっぷり…

あっと意外な組み合わせですが、
やはり
ヘルシーなところに惹かれます。

このレシピでは、
純ココア、ビターチョコレートをベースに、
卵と豆乳を使っています。

我が家では、
卵なしで
「ナチュラルスイーツ」に
応用してみたいと思います。

家族には、
まず中身の説明なしで、
食べてもらおうっと^^Crescent*朋子

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2009.04.17 Friday author : moko

”パウンド博士”のお墨付き

[パウンドケーキ] ブログ村キーワード

自宅のオーブンで作った
「野菜のパウンドケーキ」。

数種類作ったので、
お友達のご夫婦に差し入れしました。

実は、
自称”パウンド博士”という旦那さん。
焼き菓子にはちとうるさく、
パウンドケーキには一家言を持っていらっしゃるという。

そうとは露知らず、
「パウンドケーキ」を送りこんだ?私。

はたして、
”パウンド博士”のお口に合うか、どうか。

ドキドキ(汗)

思いがけず、
”プロの目”で評価してもらえる願ってもないチャンス!

ドキドキ(汗)


”パウンド博士”からは、
「しっとりして、とても美味しい」と
嬉しいお言葉をいただきました。

「なかなか納得するパウンドケーキはないんですよ。
Crescentさんは、センスがありますね!
これは売れますよ。」とお墨付きをいただき、
なんと
ビジネスプランまで考えてくださいました!!


自分が大好きなことをして、人に喜ばれるって、
なんて幸せなんだろう。

ワクワクしました。

「パウンド博士」の言葉で、
ワクワクの先にも意識が向いました。

ありがとうございます!!

Crescent*朋子

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2009.04.15 Wednesday author : moko

うどんの絵本

[うどん] ブログ村キーワード

春休みに開いた
「親子クッキング」で作った

手打ちうどんが好評でした。

「私が手伝わなくても、子どもたちが上手にこねていたので驚きました。将来はうどん職人!?手打ちうどんは、最高ですね。やみつきになりそうです」
(Shibanuma san)

「こねて寝かす繰り返しで、
こんなに美味しいなんて!
作って楽しく食べて美味しい!
しかも経済的!?
また休日にぜひ作りたい(作ってもらいたい)と思っています」
(Inomata san)

「子どもたちはうどん作りがとても楽しかったらしく、
うちでも作ろうねと意気込んでいます。
かなり食べていたので、今日はおやつは?と騒ぎませんでした(笑)」
(Murakami san)


さちさんは、ブログにUPしてくださいました。

さちのポジティブログ

ありがとうございます!!

教室の様子は、
コチラのブログにもUPしました!!

=====

今回の「親子クッキング」で、
「手打ちうどん」の教科書的に使った本があります。

そのまんま
「うどんの絵本」



農文協の「つくってあそぼう」シリーズのひとつで、
「うどん」のほか、
「そばの絵本」
「こんにゃくの絵本」などもあって、
なかなかよくできた本です。
(大人にもオススメです!!)

家庭でも失敗しないで作ることができる
作り方や技を写真やイラスト付きで丁寧に説明されていて、
自分もできる!やってみよう!という気持ちになってきます。

うどんの仲間、
麺のはじまり、
どうしてうどんは細長いか…など、
うどんの秘密に迫るページも充実していて、興味津津!

うどんののどごし、コシについても、
科学的に解説されています。

うどんとひとくちにいっても、
切るかのばすか、生か干しか、
日本各地にいろんなうどんがあるーといい、
地域でちがう加工法や食べ方も
地図と写真付きで紹介されています。

「親子クッキング」で作ったうどんは、
平らに伸ばして広げた生地を細く切る「手打ち」で、
ざるうどんにして食べたのですが、

私の育った大阪では、
だしをきかせた薄口しょうゆの薄い色の汁で、
やわらかめの麺の
甘辛く炊いたお揚げさんののった
「きつねうどん」をよく食べました。


皆さんの家(地域)では、
どんな風にうどんを食べますか?

Crescent*朋子

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| マクロビオティックの本棚 | 11:15 | comments(0) | - | pookmark |
2009.03.28 Saturday author : moko

edu『東大生が小学生時代にしていたこと』

今月号のedu(小学館発行)は、
「東大生が小学生時代にしていたこと
〜お金をかけなくても学力がつく、小学生時代の過ごし方」がメインテーマとなっています。
edu (エデュー) 2009年 05月号 [雑誌]
edu (エデュー) 2009年 05月号 [雑誌]

公式サイトでは、
トラックバックテーマとして、
「あなたが小学生時代にこころがけていたこと、今子どもにこころがけ
ていること、こころがけたいこと、『お金をかけずに学力を伸ばす』ためのご
意見やエピソード」を募集しています!

eduブログママである私も考えてみました。

=====

「あなたが小学生時代にこころがけていたこと」―。

それは、読書と文章を書くことです。

母は、小さな頃から良質の絵本を選んでくれ、
よく読み聞かせをしてくれました。
父は、
電気を暗くして、素話や創作物語を毎晩語ってくれ、
いつもワクワク、ドキドキして、
続きが楽しみだったことを覚えています。

小学生になると、
私自身も分厚い偉人伝やグリム童話などを手にするようになり、
時間を忘れて、毎晩読みふけっていました。
家にはいつでも自由に読める本がたくさんあり、
学校や市の図書館もよく利用していました。

読むことと同時に、書くことも好きだったようで、
小学校2年生〜4年生くらいの時期、
自主的に作文を毎日書いて、
先生に見てもらっていました。
読書感想文も得意で、
物語を空想して作ることも好んでいました。

3、4年生になると、
学校で作成した壁新聞が評価され、
すごく嬉しかったことを覚えています。
「壁新聞」を毎日のように書いて、
家の壁に貼り、
興味を持ってくれたお友達にも、
配達して、回覧してみてもらっていました。
(笑っちゃいますね^^今も変わっていないような…)

子どもの頃は勉強が得意な方でしたが、
国語は特に好きで、
10段階評価で「10」でした。

自分の経験から、
いろいろな世界を知り、
知らないことを学び、
いろいろなことを想像できる「読書」が
感受性豊かな子ども時代、
とても大切だと感じています。

読書の楽しさを教えてくれた両親の有り難さが
今になって、身に染みます。

小学生ママになった私にできることは、
子どもたちに本を読む環境を作ってやること、
そして自分自身も
本を読む楽しさや姿勢を見せることも
大切だなぁと思います。

一方、夫と結婚して、私も学んだこともあります。

子どものなぜ?という気持ちを
大切にしたいということ。

「どうしてお月様がついてくるの?」
「どうして、お月様の形が違うの?」
「どうやって、
最初赤ちゃんがおかあさんのおなかに入るんだろう?」

どんどん高度になってくる子どものなぜ?

私は”教科書的”には理解していても、
子どもにわかりやすく説明することができない…。

夫は、
子どもにとって身近な例をあげながら、
上手に説明してくれます。
私も一緒に聞いていて、
理科の面白さって、こういうところだったんだ!と
気付く毎日です。

教科書や本の知識だけではなく、
日常生活で感じる体験もあって、
得られることって大きい!

遊びや冒険、お手伝い、虫取り、お散歩…。
お金をかけないで、実は学ぶことがたくさん。
身近なおとなが、一緒に楽しみ、
子どものなぜ?に向き合い、ともに感動することで、
子どもたちはぐんと成長するでしょう。
Crescent*朋子

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2009.03.24 Tuesday author : moko

おはなしサークル「たまてばこ」卒業!

次男の幼稚園で
参加していたおはなしサークル「たまてばこ」。

学期中に2、3回開くおはなし会に向けて、
絵本選び、読み聞かせや手遊びの練習、
お土産作り、ペープサート作りなどして、
週一回活動してきました。

絵本好きのメンバーが集まるので、
時折、絵本にまつわる熱いトークも飛びかいましたが、
お茶を飲みながら、
子育ての話や楽しい話へと
脱線して盛り上がることもしばし…(笑)

私にとって、
気心知れたメンバーで、気楽に集まれる「たまてばこ」は、
心の癒しのような存在でした。

その「たまてばこ」も
次男の卒園にともない、私もめでたく卒業しました。

最後の活動日。
卒園生のためにお別れ会を開いてくれました。


心のこもった「プレゼント」までいただきました。

可愛いお花。

一年間の「おはなし会」が1枚のDVDに。永久保存版です!

メンバーからのメッセージ集。

実は、代表から「反省会」だと聞いていたので、
真剣に一年間を振り返っていた私…(汗)
こんな演出があるとは露も知らず、
気持ちが盛り上がって、号泣してしまいました。

「たまてのメンバーは、みんな感情豊かだから!」なんて、
みんなで笑い合いました。

いつでも受け止めてくれる温かい仲間たち。
そんな温かい中で過ごすことができて、私は幸せでした。

仲間からのメッセージ、有り難かったです。

☆本をたくさん持っていて、おしゃべりがおもしろい。
お世話になりました。

☆すばらしい絵本を教えてもらうだけではなく、
育児などたくさん良いアドバイスをもらい
私の中では「先生」的存在。

☆ともちゃんにはいろいろなものを
いっぱいいっぱいもらっています。どうもありがとう!

☆すてきな出会いや心の持ち方や優しい生活や
私一人ではとうてい見つけられないことを
もたらしてくれたと思っています。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。

☆ともちゃんとたくさん接して、ともちゃんの奥深さに
驚かされたよ。たくさんの所に目が行き届き、
気持ちのまま心地よく突っ走る(笑)
人のため、自分のため、いつも頑張っているともちゃん。
だからきっとみんなから愛されてるんだね。


みんな、ありがとう!!
卒業は本当に寂しいけれど、
みんなからのメッセージを心の糧に
歩んでいこうと思う。

絵本がつなげてくれた素敵な出会いに
感謝の気持ちでいっぱいです。

これからの
「たまてばこ」の愛にあふれたきらきらした活動を
心からお祈りしています。

Crescent*朋子

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| マクロビオティックの本棚 | 12:42 | comments(0) | - | pookmark |
2009.03.12 Thursday author : moko

日日是好日

茶室のたたずまい、
季節の掛け軸、
凛とした先生の和服姿、
煎茶のほろ苦さ、
お香の薫り…。

この頃、ときどき、
大学生の4年間、
たしなんでいた「煎茶道」が
暮らしと重なる瞬間を
ふっと感じるようになりました。

その当時は、
お手前の流れを追うことに一生懸命で、
先生に言われるままにやっていたことが、
今になって、
先生が伝えたかったことは
こういうことだったんだ!と
心に響くことがぽろぽろと出てきました。

お茶は、
自分の身体に経験させながら「暮らしの美学」を知ること…。

たとえば、料理教室の準備にて。
自分の中で流れを作って、
道具を並べていたとき、
お手前のように、
無駄なく、簡素に、
自然と手が動いていることにハッとしました。
また逆も然り。

厳格な作法の中で、
美しさ、自由、効率、清さ、マナー、感性、日本の心…。

言葉であらわすと、
・物の上を通らない
・最短の距離で所作する
・スマートな動き
・最後の一滴までお茶を注ぎきる
・見た目の美しさは心を表す
・使ったらその手で元に戻す、等々―、
暮らしのすべてに通じるものと
出会っていたのです。

パッとつながって、
先生に感謝の気持ちが沸いてきました。

あの当時も結構なお年でしたので、
今はどうされているのだろう?
そんな風に思ったら、
同窓生通信でお亡くなりになられたことを知りました。

心から手を合わせました。


そんなとき、手にした
森下典子さんの著書「日日是好日」。

お茶を習い始めて25年の著者が、
自分の人生や経験の中で
お茶に教えられたしあわせを綴ったものですが、
ぴたっと気持ちに寄りそう
言葉との出逢いがありました。

■先生は手順だけ教えて何も教えない。
教えないことで教えようとしていたのだ。
それは、私たちを自由に解き放つことでもあった。

■目を覚ましなさい。
人間はどんな日だって楽しむことができる。
そして人間は、そのことに気付く
絶好のチャンスの連続に生きている。

■「作法」だけが存在する。
「作法」それ自体は厳格であり、
自由などないに等しい。
ところが「作法」の他は、
なんの決まりも制約もないのだ。





久しぶりにお煎茶を煎れてみました。

美味しい…。

手が覚えている、心が感じている…。

「茶道」が生き方につながってくるとは、
学生の頃は、知る由もありませんでしたが。

嗚呼、「お茶」は深い……。Crescent*朋子

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| マクロビオティックの本棚 | 09:30 | comments(0) | - | pookmark |
2009.01.11 Sunday author : moko

城山三郎

帰省中、
これまた帰省した末の弟と
じっくり語り合う時間を持てました。

弟とは、血のつながった兄弟ということもあってか、
同じような感覚を持ち合わせているので、
話が弾むんですね。

普段は人に相談するよりも、
相談されることの多い私ですが、
弟には話を聞いてもらうことばかり…。
仕事のこと、将来のこと、子どものことなど、
客観的にビシッと遠慮なくアドバイスをしてくれて、
ハッと気付かされます。

小さな頃は、小さくて可愛い弟でしたが、
今では、身近な男友達のような、
兄貴のような、カウンセラーのような不思議な存在…。

===

弟とは、
いつもオススメの本を紹介しあっていて、
これも楽しみの一つ。

弟が
これから新しく事業を始める父にも読んでほしいと、
一押しの一冊はコチラ。
城山三郎の「粗にして野だが卑ではない 」

城山三郎は、
高校の同級生たーやんに薦められて読み始めた本。
小説は、硬い文体で読み進めるのに苦労しましたが、
随筆から読み進めたところ、
うなるようなおもしろさを感じるようになったこのタイミングで、
出合えて幸せ。

早速、アマゾンで注文して、読み始めました。

昨年、1月に発売された「そうか、もう君はいないのか」も、
心に残る感涙の一冊でした。
ともに生きる「夫婦」について、
改めて思いを寄せ、
淡々とした何気ない日常の幸せを
我が事として感じました。

この作品はドラマ化され、
明日12日(月)TBS系で夜9時から放映されます。

Crescent*朋子
ナチュラルクッキング教室「Crescent Kitchen」

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| マクロビオティックの本棚 | 21:30 | comments(0) | - | pookmark |
2008.12.23 Tuesday author : moko

なぜ書くか

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鞄に文庫本を詰め込んで。新幹線のおともには本を数冊…。こちらは江國香織さんのエッセイ集「泣かない子供」。コックリ眠る長男、まっすぐに絵を描く次男の傍らで、ゆったりと頷きながら読破しました。なぜ書くか―について、「どうしてもそこに行ってみたくて」と江國さん。『どんなに短い話でも、私はそれを書いているあいだ、たった一人でそこにいる。いままで誰も来たことのないところ、誰も見たことのない風景。その果てしなく広いところにぽつんと立っていたくて、書いているのだと思う。』Crescent 朋子


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2008.12.22 Monday author : moko

古絵本と手作り雑貨のお店「バンビーニ・ブックス」

ずっと気になっていたお店、
「Bambini Books(バンビーニ・ブックス)」へ行ってきました。

こちらはご自宅の一軒屋の1部屋で
週3回開かれている「古絵本と手作り雑貨のお店」

最近、ブログのお友達hiromiさんの日記でも
紹介されていました。

定番の絵本だけではなく、
昔懐かしい初版本や
絶版になった貴重な絵本も数多くあって、
セレクトは確かなもの。

ゆったりとした空間に、
子どもにまつわる本が3000冊以上。
おうちの本棚のような温かさがありつつ、
みせ方やテーマ分けはセンスが光ります。

絵本好きな私にとっては、
一日こもりたくなるような場所。

どれを手にしようかと
迷ってしまう贅沢を味わいながら、
この2冊を選びました。


年内は18日でおしまいとこと。
お楽しみは来年までとっておきましょう。Crescnet*朋子

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